[海外] 日本女子が難解な洋画「インセプション」をズバリ解説。外国人もこれで納得?!

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日本の女性が拙い英語で頑張って映画のあらすしを紹介する動画より。

この方のスターウォーズマトリックスの解説は見たことあるんですが、インセプション編もあったんですね。

インセプション』(原題: Inception)は、クリストファー・ノーラン監督・脚本・製作による2010年のアメリカのSFアクション映画。インセプション - Wikipedia


完全ネタバレなので、未見の方はご注意下さい。
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[ 2013/03/19] 映画

「邦画『東京物語』のスゴさを一番わかってないのって、日本人じゃね?」海外の反応

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海外で並外れて評価の高い名作です。
世界一の映画に「東京物語」 英誌、各国の監督投票

東京物語』(とうきょうものがたり)は、小津安二郎監督、笠智衆主演の1953年制作の日本映画。1953年11月3日に松竹の配給で公開された。昭和28年度文化庁芸術祭参加作品。

BBC「21世紀に残したい映画100本」に、『西鶴一代女』(溝口健二監督、1952年)、『椿三十郎』(黒澤明監督、1962年)、『乱』(黒澤明監督、1985年)、『ソナチネ』(北野武監督、1993年)などと共に選出された。
本作品は、ニューヨーク近代美術館に収蔵されている。



※ネタバレ要素が含まれますので、ご注意下さい。
[ 2012/12/01] 映画

「ラーメン好きとか言ってるくせに、日本の映画『タンポポ』を見てない奴はもぐり」海外の反応


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幼少の頃に見た記憶がありますが、卵のシーンだけは鮮明に覚えています。

タンポポ』は1985年の日本映画。伊丹十三の脚本・監督による「ラーメンウエスタン」と称したコメディ映画。売れないラーメン屋を立て直す物語。

本作は興行的には成功しなかったが、一部のマニアックなファンや日本国外からの支持は高かった。日本国外での反響は特に高く、アメリカでの興行成績は、邦画部門2番目となっている。この映画を見て日本通になったり、あるいはラーメン店を開業する外国人も出現した。



※ネタバレ要素が含まれますので、ご注意下さい。
[ 2012/11/30] 映画

少年たちの友情:映画「スタンド・バイ・ミー」の予告編動画に対する海外反応




友だち...いますか?

ウィキペディアより
スタンド・バイ・ミー』(Stand by Me)は、1986年公開のアメリカ映画。原作はモダン・ホラーの大家スティーヴン・キングの非ホラー短編集。原題は『恐怖の四季』の中に収められた秋の物語THE BODY(「死体」)である。

1950年代末のオレゴン州の小さな町キャッスルロックに住む、それぞれ心に傷を持った4人の少年たちが好奇心から、線路づたいに“死体探し”の旅に出るという、ひと夏の冒険を描いている(原作ではキャッスルロックはメイン州に存在する)。

アカデミー脚色賞、ゴールデングローブ賞作品賞、監督賞にノミネート。また、ベン・E・キングが歌う同名の主題歌もリバイバルヒットした。
[ 2012/06/20] 映画

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の予告編動画に対する海外反応

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一番好きな映画と聞かれて、この映画と答える方はかなり多いのではないでしょうか。

ウィキペディアより
バック・トゥ・ザ・フューチャー』(Back to the Future)は、1985年のアメリカ映画。SF映画。略して『BTTF』『BTF』とも呼ばれる。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズの一作目。公開当時全米で『フューチャー現象』と呼ばれるブームが生まれるほど大ヒットした。同年のアカデミー賞では音響効果賞を受賞。続編に『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』(1989年)、『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART3』(1990年)がある。
[ 2012/06/19] 映画

北野武監督作品「キッズ・リターン」のラストシーンに対する海外反応


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バンダイビジュアル (2007-10-26)



はじめの数秒で、また目頭が熱くなってきました。

ウィキペディアより
キッズ・リターン』(Kids Return)は、1996年に公開された日本映画。北野武の6作目となる監督作品。オフィス北野とバンダイビジュアルによる製作。さまざまな青年たちが大人の世界に踏み込み、さまざまな現実に直面する模様を描く青春映画。

1996年カンヌ国際映画祭監督週間正式出品作品、第70回キネマ旬報ベスト・テン日本映画第2位、ヨコハマ映画祭日本映画ベストテン第1位雑誌「BRUTUS」映画関係者100人と選んだ泣ける映画ランキング第6位。

※ラストシーンで完全ネタバレなので、未見の方は見ないほうがよろしいかと思います。
[ 2012/06/11] 映画

ジブリアニメ「海がきこえる」の予告編動画に対する海外反応

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ジブリ系なのに、なぜかこの作品の反応記事があまり見当たらないのでご紹介します。

ウィキペディアより
海がきこえる』(うみがきこえる、英題:Ocean Waves)は、氷室冴子による小説。また、それを原作として1993年にスタジオジブリが制作したアニメーション作品及び1995年にテレビ朝日系列で放映されたテレビドラマ。

高知市を舞台にした、東京からの転校生・武藤里伽子に恋をする、街を出たことの無い高校生・杜崎拓の物語である。今日に至ってもなお、原作、アニメ、ドラマを通じて舞台となった高知や東京のロケ地巡りをするファンが絶えない。

※以下ネタバレ要素が含まれますので、ご注意下さい。
[ 2012/05/31] 映画

外国人が選ぶ鬱映画14本




英トータルフィルム誌のサイト「TotalFilm.com」からの紹介です。いずれも強烈な作品ばかりです(他サイトと被ってそうですが、訳は違うと思いますw)

多少ネタバレ要素が含まれますので、ご注意下さい。
[ 2012/04/10] 映画



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